高利回りの投資用中古マンション「モナークマンション武蔵新城第2」
こんにちはRETOWN.NET不動産担当です。
今日は600万円台の予算で気軽に始めることのできる不動産投資ということで、川崎市高津区末長の中古マンション「モナークマンション武蔵新城第2」をご紹介します。
モナークマンション武蔵新城第2の場所

首都圏を中心に貸しビル業を営む、東京ビルディングが分譲開発したモナークマンションのシリーズです。
- 所在地
- 神奈川県 川崎市高津区 末長
- 交通
- 南武線 「武蔵新城」駅 徒歩9分
- 総戸数
- 95戸
- 建物構造
- RC
- 階数
- 地上6階
- 築年月
- 1989年3月
- 施主
- 東京ビルディング
- 施工
- 新建設
東京ビルディングってどんな会社なんだろうって調査したところ、当社のウェブサイトで2020年4月期売上55億円、経常利益24億円のとんでもない優良企業であることが分かりました。

築30年以上経過していますが、古びた感じのしない95戸という比較的規模の大きいワンルームの中古分譲マンションです。
武蔵新城駅からも徒歩10分以内の好立地です。
高速道路である第三京浜からも距離がありますし、閑静な住宅街の中にあります。

比較的築年数(30年以上)のある中古マンションですが、オートロックもありセキュリティーも安心です。
モナークマンション武蔵新城第2の売り相場は?
なんとワンルームのお部屋(16.62㎡+バルコニー3.35㎡)の4階のお部屋が売り出し中でして、
680万円→650万円
に価格が下がり現在売りに出ている状況です。
この物件ですが、家賃の相場が54,000円程度(この物件は現在賃貸中)で管理費の部分は追加でもらえるため、修繕積立金(4,000円)のみ実質的なオーナーサイドの負担となります。
修繕積立金の部分を引いて考えたとしても、
5万円×12か月=60万円/650万円=9.23%
非常に高利回りな物件と言えます。
先日紹介したルーブル武蔵新城が1900円万円台の価格であることを踏まえると、非常にリーズナブルかつ投資効率のいい物件だと思われます。
不動産投資初心者が試すにはちょうどいい金額だと思われますので、ぜひご検討ください。




